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【+200万】4月5日の雇用統計後のトレードライブを徹底解説(執筆中)

こんにちは、トレーダーのAkiです。
いつもブログやYouTubeをご覧いただき、ありがとうございます。

今回は、2019年4月5日に行ったトレード生配信の解説ということで記事を書いてみました。

Live配信中に200万稼いだということで、値動きもない中ではしっかり取れたと思います。

下記よりライブ配信時の動画もみれるので、ぜひ確認してみてくださいね。

それでは解説をしていきます。

1取引目 ドル円2000枚ショート

ライブ配信を開始した段階で、ドル円を2000枚ほど売りポジションで入っていました。

これは特にテクニカル的な意味合いがあるわけではなく、「今日1日じわじわ上がっていたので、雇用統計発表前にみんなの決済注文が入って下がる可能性がある」と判断したためです。

サクッと5pipsほど取れたらいいなと思い入りましたが、思ったほど下がらず建値付近での決済を行いました。

0.3pipsとって7万円の利益です。

2取引目 豪ドル円500枚ショート

ライブ配信動画の18分49秒の箇所および19分54秒の場所で豪ドルを合計500枚ほどショートしました。

24分10秒にて決済です。2.4pipsほど取れて、12万3000円の利益となりました。

今回の豪ドルは、短期的に角度をつけて上げてきたため、リバ狙いで入った形です。

79.6円の少し上が抵抗帯になってるため、ここは一旦戻る可能性が高いと判断しました。

3取引目 ドル円1000枚ショート

ライブ動画の22分11秒の箇所でショートエントリーを行いました。

雇用統計後で動きが荒いのににも関わらず、ちょっとした上げでの逆張りエントリーをしてしまい、怖かったので少しのプラスでの決済を行なった形です。

1.8pips取れて18万円ほどのプラスになりました。

4取引目 ドル円200枚ロング

後ほどチャートを載せるが、中期的に上昇トレンドを形成していたことがわかります。

短期的な下落トレンドのラインを上抜け、中期的な上昇トレンドのラインが有効になっていたため、線にタッチしたところで買いエントリーを入れた。

ただ、日足ベースで見るとダマシである可能性も高く、怖かったため建値決済を行いました。

+0.4pipsで8000円ほどの利益となりました。

5・6取引目 豪ドル円、ユーロ円を400枚ずつショート

36分48秒および38分42秒で2回に分けてまず豪ドルのショートポジションを持ちました。

そして、42分55秒あたりでユーロ円のショートです。

動きもあまりないので、2〜3pipsほどチマチマ取れればいいかなと思ってトレードを行なった形です。